【4コマ漫画】建築設備と『空港の再エネ拠点化』

2050年に向けて、空港建築をはじめ、さまざまな建物の省エネ化、再エネ化が加速している。
近年では省エネ法の改定もあり、さらなる省エネ化が求められている。
つまり、設備設計者が主体となって、建物の計画を行う必要がある。
最近ではパッケージエアコンの性能も高くなっていることもあり、事務所などの建物であれば特段の配慮なしに省エネ化を図ることもできる。
しかし、病院や特殊な施設の場合、複雑な設備システム構成となりやすいため、設備設計者なしでは省エネ化を図ること自体が難しい。

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